チーム紹介

選手・スタッフ紹介チーム沿革結果・記録

チーム沿革

東京電力では、1951年の会社創立以来、陸上競技を愛する者が集い、働きながら様々な大会に参加してきました。1990年には、「ニューイヤー駅伝」の予選である東日本実業団対抗駅伝競走大会に初挑戦。以降、『働きながら競技活動を続け、 より高い目標を目指す』という方針で、東日本実業団駅伝に挑戦し続けてきました。2004〜2005年は「もしや!」というところまで善戦しましたが「ニューイヤー駅伝」出場権をあと一歩で逃すという結果に終わりました。
 
2006年7月には、東京電力グループのシンボリックスポーツとして、大後茂雄監督のもと、本格的に支援・強化をスタート。佐藤健太選手の国体優勝(2007年)など、確実に力をつけてきましたが、またしても「ニューイヤー駅伝」には届きませんでした。
 
チームの第一の目標は、元日の上州路を「TEPCO」のユニフォームで走ること。
2008年4月には、谷口浩美新監督を迎え、念願の「ニューイヤー駅伝」初出場を目指します。

東京電力 長距離・駅伝チーム発足式(2006年7月) 東日本実業団対抗駅伝競走大会(2005年11月) 第59回十和田八幡平駅伝競走全国大会3位入賞(2006年8月)
東京電力 長距離・駅伝チーム
発足式(2006年7月)
東日本実業団対抗駅伝競走大会
(2005年11月)
第59回
十和田八幡平駅伝競走全国大会
3位入賞(2006年8月)